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ブログとサイトを立ち上げてからアクセス解析を見る習慣がついたのですが、とある検索ワードを遡って検索していたら興味深いことが
参照元 ツッコミプレイ日記/ バルキネスクリアス3種は北欧神話のアルヴィースの歌に登場する単語だそうで 調べたら綴りも普通に有りました 参照元 Fantapedia~幻想大辞典~ グローアンディ→Gróandi デュープルマル→Diúpan mar(Djúpr marr) フォルブランニル→Forbrennir※ (追記)デュープルマルの綴りが発音と合わない理由としては、アルヴィースの歌原文で出て来る時の綴りは対格になっているけれども、その綴りを主格に戻さないまま引用されている為 前述欄に併記した括弧の中が主格時の綴り 北欧諸国の言語の1つであるノルウェー語で燃焼を表す単語はforbrenningとなっていることから現代にも残っている様です ここも面白いと思います 氷の家 |
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学名はラテン語で表記されるのが常
しかし、その学名関連で調べていたところ、複合語の接尾辞でありなおかつ一部の単語である場合は本来の変化と違う属格の形を取ることを知った 更に謎の変化をしていたanimisとcornisはどちらも例外の属格らしい http://www.genvid.com/diesgaudii/latin/compounds/stem-compounds.pdf (英語) 長いので該当箇所の概要のみ抜粋すると、結合語の中で接尾辞となる単語で末尾から2番目が長音でなくても接尾辞の1格の単語である場合は属格を接尾辞の2格と同じ-isに出来るらしい 本来のルールは末尾から2番目が長音である単語の属格は-isと出来るというもの その例外にanima(魂)とcornu(角)が含まれている ここからロンギコルニスに関してはLongicornisとすれば良いらしい アミニスソーブはそもそもAminis SorbなのかそれともAnimis Sorbなのかが判らない 個人的には複数・奪格としてanimisで終了としたい 取り敢えず記事を修正しておこう |
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ホワールウインド→whirlwind
ガルバナイズ→galvanize レイジーボーンズ→lazybones スラッジバインド→sludge bind チルフォーカス→chill focus イラプティブフォース→eruptive force ドッジブレイド→dodge blade バリスティックス→ballistics インライテン→enlighten ファントムシェル→phantom shell |
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レンディングゲイル→Rending Gale
バルミーブリーズ→Balmy Breeze ヴァルカンランス→Vulcan Lance スタングレネード→Stun Grenade ミゼラブルボディ→Miserable Body アヴァランチ→Avalanche ナミングコールド→Numing Cold スピリットサージ→Spirit Surge パラプレジア→Paraplegia |
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・タクティクスオウガ 運命の輪発売日
・sakura storm解禁 ・SABER WING移植 ・PiXがAC登場の予感 ・IF YOU WERE HERE(L.E.D.-G STYLE REMIX)コメント掲載 |

